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かみのドリル

2111817

数えるドリル(幼児向き)

概要

数を数えるドリルです。カラーです。

10まで数える 20ぐらいまで

経過

10まで数える

期日不明
10まで数えるを作成しました。 の三色のまるが書かれていますから、指定されたものを数えてください。

教科書で言うと小学校1年生の範囲らしいです。それより前でも十分にできる内容です。 記号の区別として色を使ってみたので、インクジェットなどのカラープリンタ専用ドリルとなってしまいました。 私が使っているモノクロのレーザープリンタでは赤と青の区別が難しかったです。

20ぐらいまで数える

2010-09-24 追記
20ぐらいまで数えるドリルを追加しました。10までのドリルよりも少し複雑です。

色と形の区別をして、50個の中から指定された図形を数えることで20ぐらいまで数える練習です。 前作の10まで数えると違って、中は空白の図形にしました。やたらと高価なカラーインクの節約になると思います。インクってなんであんなに高いんでしょうか? それから、20ぐらいというのは、20を越えることもあるということです。 作成側の都合ですが、きれいに10の倍数で区切る意味などないので、これでいいと思います。 解答には、表に図形の個数が色別にすべて書いてありますから、数えるだけでは物足りない時はこの表を完成させる練習をしてみるといいと思います。

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問題 解答 閲覧
10までの数(16枚)解答3532
20ぐらいまで数える(色と形)解答3362

続編

範囲を広げたり、個数以外で数の概念をつたえるものなど、色々考えられますね。まだまだ作ります。

面白そうなのは、「青であるかまたは○ではないもの」「黄色ではないし四角くもないもの」のように、「かつ」と「または」(ANDとOR)と否定をつかって指示を出すものです。 対象学年があがるので、別ページにすると思います。ド・モルガン!!

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