アクセス意外と多い

ブログへのアクセス結構多い気がする。教材のページの上位10番目と同じぐらいはある。作成日誌名乗ってるので、サイト作成の経過とかこのジャンルへの勧誘とかそれに伴うSNSディスりしかないこのブログを見に来てくれるってなかなかないよ。やっぱみんな、人生の敗戦処理して過ごすより、新しい場所でなにかを作り出したいとかもっとよくできるとか、そう思ってるんだよな。そうだよなそうだよな。

そういうことなら、さっそくその一歩を踏み出してみてはどうかな。なにか一つ作ってみよう。俺はプログラムで大量生産する派だけど、きれいでかっこよくて内容充実した一品制作ものも悪くないと思うね。ご自慢のアドビなんとかかんとかでマック持ち込んでスタバで作業して充実したクリエイティブライフをおくるんだ。煽ってる感出ちゃってるけどそのつもりはないからな。

 

あけましておめでとう

やあみんな、あけましておめでとう。いまごろはセンター試験のアドバイスに見せかけた点数とタイムアタック自慢のマウント合戦かな?

冗談だぜHAHAHA

まあそんなことはいいとして、2018年は新しい形で教材作れそうだっていう報告にきたよ。いまんとこまだ表に配置することしかできないけど、あとやることと言ったら数式ぐらいだから、いよいよTeXなしでなんか作れそうっていう状態になってるぜ。あいつは悪い奴じゃないんだが、ときどき出すエラーメッセージが心に突き刺さるからな。There’s no lineなんたらかんたら言われると気が滅入る。言い方ってあるよな。でも、テキストの配置とかはTeXのやりかたを参考にした。やっぱすげえや。

それで一区切りとして、表を作るってことで、年も明けたしカレンダー作ってみた。1月から6月までしか入らなかったのでそこだけ。A4ぴったりの大きさの画像ファイルだからそのまま印刷すると余白入って2枚になっちゃうと思う。そして祝日を赤くするの忘れた。まあいいんだよカレンダー屋さんじゃないんだからな。

フォントは前の投稿で触れた、超かっこいい教科書体。苦労したのはフォントの大きさの測定。もちろん直接数えた。きれいなフォント相手なら苦でもない。Macだとたぶんいちばんふつうのフォントが表示されるのではないかな。そのへんはよく知らない。アイフォーンぐらいもっとこうかな。でもあれ買うとたぶんまた太鼓で遊んじゃうからな。まあマックのことはしばらくはいいか。

1月2月ぐらいで仕事落ち着くはずだから、そしたら本格的に数式の表示をやっていって、新年度ぐらいにはおしゃれなフォントでおしゃれな因数分解とか作れるようになると思う。ナウなティーンにバカうけするぞ。ま、CambriaMathになるだろうけどな。ほんとはComputerModernが一番かっこいいと思ってるけど、TeXと距離を置くって意味もこめて、別のフォントでやってみる。

そういう感じの近況報告です。いつも見てくれてありがとう。

教科書体

ウインドウズのアップデートで追加された教科書体のフォント超きれい。

みんなもこれで教材作ろう。

SNSというかツイッターで人生の浪費を!(最終回)

さんざんディスりまくってきたけど、実際いい歳してツイッターやってる人ってあんまりいないんだよな。もうタイトルだけでいいや。このシリーズはここで終わりにします。

最近ずっと更新してないけど、あれこれ試してるだけで、ドリルは何にも作ってないです。

仕事が忙しいし、そのために健康的に暮らしてる。健康が一番。あとはおまけ。

 

ここからはメールのお返事。

67ってすごいですね。当日に実力を発揮するためにも、お体に気を付けてお過ごしください。残り1か月、二人三脚でがんばってくださいねー

 

edgeやるじゃんサーフェスペンやるじゃん

今さっき気づいたんですが、EdgeのウェブノートってやつでPDFに書き込みできるようになってるね。ちょい前までは、「PDFへの書き込みはまだできません」みたいなメッセージが出るだけだったんだが、進化したらしい。

保存して別のブラウザで開いても書いたものはちゃんとのこってるし、これは便利だ。

書き込みに使うサーフェスペンも頑張ってるぜ。使用中にいきなり接続切れるようなことが全くない。TOSHIBAのタブレットのペンはひどかったよ。というか実売3万のタブレットの付属品と、ペンだけで13000円との違いなのかな。

PDFで作った教材を印刷せずに使うことがとてもお手軽になったのはいいこと。印刷なしでいけるなら、このダサいサイト名も変えなきゃな。

オーケーそこまで言うなら

わかった、俺の負けだ。

コマ給なんだからむしろありがたいはずなのに忙しすぎ自虐ツイートしても、

有名な学者とか最寄り駅とかをダシにした出身校ほのめかしツイートしても、

ほぼ無関係なのにかつての専攻に関連したニュースに対しての謎ツイートしてもいいから、

そのついでにドリルも作ってみないか。

君ならきっとできる。貴重な時間と人生をトイレに流すのだけはやめよう。

 

いいものができたら、ぜひ教えてくれよ。待ってるぜ。

 

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まあ、ふざけて書いてんだけどさ、相互リンク募集はほんと。今後は同じようなことしてるサイトに絞っていこうと思うんだよね。

以上。

バカにされたと感じた人いたら謝るよ。でも、そういう人こそ向いてると思うんだよね。

待ってるぜ。

ツイッターは命の無駄(おそらく4回目)、からの、おすすめ情報

またブタの餌みたいな店屋物の写真をアップしてツイートしてるざますか。買い食いしていいのはビスコとプロビオヨーグルトだけだってあれほど言っただろう。ツイッターは時間の無駄すなわち命の無駄だっつうのに、そのうえ食事もろくなもん食ってないなんて救いようがないぞ。

俺をはじめとして、勉強しか取り柄がない塾講師予備校講師はデブが多いから、健康面は人一倍気にしないといけないんだ。酒飲んでる場合じゃないんだぞ。

わかったら女子受け狙ったコンビニスイーツに関してのツイートもやめて、お昼は握り飯にしよう。コンビニのツナマヨじゃないぞ。家で握ってくるんだ。こんぶとおかかで決まりだ。

 

ああそれで今日は、計算ドリル以外のねらい目ドリルの話を持ってきたんだ。どれも俺には作れないから、これからサイトをはじめるはずの君と競合しないようにと思って教えるよ。

 

1.漢字ドリル

これは需要ありまくりですぞ。ほかのサイトさんには作ってるところもあるようだが、彼らと真っ向勝負できるぐらいの漢字の知識を君はもっているはずだ。

学年ごとに内容がはっきり決まっているのもいいね。検索に当たりやすい。

 

2.歴史並べ替えドリル

これは俺も作ったことがある。入試問題ネタにして並べ替え部分だけ利用しただけだが。知識がなくて下手なこと書けないので、もう作らない。

このキーワードで検索してたどり着く人が一定数いる。年号だけではなく、歴史の大きな流れに関してのものを作れるならぜひやってみてくれ。

これは他ともあまり競合しないと思う。かなり強力なコンテンツになるはずだ。

 

3.点をつなぐドリル

これは意外だが、かなり人気が出るぞ。点をつないで絵が出るとか、うっすらひかれた線をなぞっていく教材を見たことがあるだろう。

対象は幼児のみと見せかけて、お年寄りも含まれるというのがポイントだ。手を動かしたり簡単な計算をしたりすることが大事らしい。教科の知識はほとんどいらないから、専門知識がなくても作ることができるだろう。

反面、イラスト主体なので量産は難しいかもしれないな。

 

4.英文法、語法

センター試験の序盤に出てくるような問題のことだ。元ネタはセンター試験をそのまま引用して使えばいい。解説をつける際に英文法の詳しい知識が必要になるな。俺無理。

これは需要に関してはどの程度あるか不明だ。英語関係の教材探す人はうちにはほとんどこないからね。とはいえ現実に一番選ぶ人が多い科目だから、需要はかなりあるはずだ。

 

以上。これ以外にも考えればいろいろあるが、大まかにいうと、知識を問う問題をランダムに出題して練習したい人が多いという事だ。入力したデータを並べ替えるということなら、やはりプログラミングができるとドリル作成には有利だろう。

 

これでおわりでっす。またね。

まだツイートなんかしてんのかこのやろ

また買ってきた本の写真撮ってアップロードしてんのかこのやろ

もうそういう時間というか命の無駄遣いはいいから、お前もドリル作ろうぜ。

前回はワードでっていったけどやっぱTeXでやろうぜ。奥村先生の本があるといいな。一人10冊買え。買ったら配れ。写真撮ってツイートだ。アマゾンレビューも忘れるな。読み終わったら読了ツイートもしろ。

まあぶっちゃけ、そんなに読み込まなくても計算ドリルレベルならすぐつくれるようになる。論文書くための機能が大半だからね。

わかったらとっとといけ。走れー!!!!

 

解答の不備(問題文の不備)

解答の不備というか問題の不備を見つけていただきました。

倍数変化残の教材の一部は答えが無数にある状態になっています。

前もこんなの連立方程式のやつであった。初期に作ったものは不備が多い気がする。そこからたくさん作って慣れた部分もある。

なるべく早くに直そうと思いますが、ちょうどいま新しい方式でドリル作る実験中なので、その練習にしようと思います。修正まで何日かかかるかもしれません。

ちなみに、見た目は全く変わりません。作るプロセスが違うってだけなので使う人には関係ないかな。

SNSは人生の無駄(3回目ぐらい)、からの、啓蒙活動

なあ、SNSでいくら吠えても誰も一般人の話なんか聞いてくれないんだぞ。何食べたどこ行ったそれがどうした。それ本当は誰も読んでねえぞ。

君はもっと役に立つ情報を発信すべきだと思うぜ。無駄な時間を削ってさ。

かといってキュレーション気取って他人のふんどしで相撲取るのもダサくてかっこ悪いよな。NAVERまとめだと?直リンするなって書いてんだろ。教材のSNSつくりました転載させてください?仕事でやってんならもうすこし苦労したらどうなんだよ。俺のメリットないだろそれ。

話がそれた。

なあ、ワード持ってるか?オフィスのことだ。その中のMicrosoft Word。あれでいいんだ。最近のやつは数式きれいに出せるからな。

それでまず足し算のドリルワーク作ってみようぜ。そうだよ、君が作るんだ。

しばらくやってると、こんなの5ページも10ページもやってられねえってなるんだ。あるいは解答作るのがめんどくさい、とかな。解答間違ってたらそれを使った人が困る。まともな感覚持ってたら耐えられないよな。健康関連のキュレーションサイトの騒動見る限り、そういうの持ってない人もいるみたいだけどな。同じ人間とは思えないね。

話がそれた。

作業の自動化の必要を感じたら、次はプログラミングだ。ワードにもエクセルと同じようにVBAっつうややお気楽に書けるのがあるから、それを使って自動で足し算ドリルができるようにしてみよう。答え合わせももう必要ない。最初の1枚がちゃんとしてれば残りもほぼ大丈夫だろう。こうなってくると枚数も自在だ。10枚を100枚にしたってほとんど作成時間は変わらない。

足し算ができたら引き算も掛け算も割り算も似たようなもんだ。どんどん追加しよう。そんなのがそこそこお手軽に作れる。さあやってみよう。

 

この記事自体をだれも読んでないとは思ってないぞ。「全然更新してないなどうなってんだよ」と思ってここに来たあなたも含めた、すべての人に呼び掛けたい。

計算ドリル作ってみないか?