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かみのドリル

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剰余の定理のドリル

概要

整式P(x)を(x+a)や(x+b)で割った余りがわかっているときに、 P(x)を(x+a)(x+b)で割った余りを、剰余の定理を使って求めるという問題です。

剰余の定理の問題例

かなり有名なタイプです。教科書を探せば絶対に載っていると思います。

経過

2010-11-20 作成
作成しました。 後半では3次式で割ったタイプも出題します。 やり方は同じです。3元連立になるので大変にならないよう、数字は小さめです。

問題 解答 閲覧
剰余の定理(応用)解答1414

補足

解答の一部で解説を行っています。ざっくり書いていますから、わかりにくければ教科書を見るといいです。 「P(x)を(x+a)で割ったあまりは、P(x)のxに-aを代入した結果と等しくなる」というのが、剰余の定理です。

続編

説明を解答の中で行っていて量的に不十分なので、3元連立になるほうの解説をつけようと思います。

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