かみのドリル

25466

星の動きについてのドリル

概要

北の空の星の動きを練習します。

地球の自転と公転の影響で、北の空の星を観測すると、1時間で15度、1か月で30度だけ反時計回りをすることになります。日付も時刻も違っている場合は、それぞれの合計分ずれます。

たとえば、1月午後6時の空の様子から、3月午後10時の空の様子を答える場合、

となるので、1月の星を120度反時計回りにしたところに見えるはずです。

経過

作成しました。

PDF

続編

解説をつけようと思います。